パソコン・インターネット

複数のブラウザを使いこなす!!

 アフリエイトを始めてから、ブログに記事を書きながら、アフリエイト・バナーを張り替えることも多くなりました。

 ブログの数が増え、アフリエイト会社も増えてくると、この処理が結構大変になります。

 特にログイン時のPWの入力に苦労をされている方も多いのではないでしょうか?

 私はInternet Explorer7がどんどん重たくなってきているため、FirefoxとLunascapeを併用しています。Ieorfx_2

 Firefoxは非常に軽いタブブラウザであると共に、大変便利な機能として、入力したIDとパスワードを記憶してくれるばかりではなく、パスワードの表示機能も付いているため、パスワードが分からなくなるということがありません。

 元々はインターネットバンキングのようなパスワード入力が複雑なサイトで利用していたのですが、今はアフリエイトサイトにログインし、バナーを取得するのに大活躍してくれています。

 ブログやWEBメールには主にLunascapeを利用しています。

 Firefoxほど軽いブラウザではありませんが、機能が充実していて、自分の興味のあるジャンルのニュースを選択しておけば、定期的にニュースが表示されるので、ブログのネタ探しに大変重宝しています。

 またLunascapeにはロボフォームというパスワード管理ソフトも同梱されていて、これを上手に使うことで、ブログへのログインが非常に楽になります。

 無料版でも10箇所までのIDとPWは記憶できるので、覚えずらいIDやPWを使うブログやアクセス解析などのWebサイトにログインするのに大変便利です。

 アフリエイトは副業という人にとっては、できるだけ便利なツールを有効活用し、アフリエイトにあまり時間を取られないようにすることが大切だと思っています。

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ホームページ開設!

 年明けに開設した当ブログもお陰さまで3000アクセスを突破することができました。

 それを記念してという訳ではありませんが、新たに同名のホームページを開設させていただくことになりました。

 ブログの選び方や作り方、はたまた様々な設定方法などなど、ブログでは収まりきれなくなってきてしまいました。

 加えて、アクセスアップのための方法や、アフリエイトの選び方、お得な広告などなど、盛りだくさんの内容を皆様にお届けさせていただければと考えています。

 まだまだ、作りかけの部分も多いことは確かですが、よろしければホームページの方にもお立ち寄り頂ければ幸いです。

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トラックバックの利用法(2)

 リンクを簡単に張れて便利なトラックバックですが、機能が便利になっても使うのは人間。興味のある記事を紹介してトラックバックするということは、その相手のブログとリンクする、ということでもあり、そこには人間同士のコミュニケーションが発生します。

 そう考えると、まったく知らない人のブログにトラックバックを送ることに、ためらいを感じる方もいるでしょう。そんな方は、慣れないうちは友達のブログにだけトラックバックを送るようにしたり、興味のあるブログの書き手にはまずメールを送ったりコメントを書くなどして、まずは普通に仲良くなるよう心がけてみてください。

 また、誰しも自分の記事に対する追加情報のあるトラックバックは嬉しいものですから、記事を読んで自分が教えてあげられること、記事中にある質問に答えられるものを見つけたら、トラックバックを送るようにするのもいいでしょう。

 トラックバックは、言い方を変えれば相手から自分へ強制的にリンクさせる仕組みだともいえます。この仕組みを利用しない手はないと思います。Trackback03 

 最近はスパムのようなトラックバックも多くなり、ブログの開設者が許可しない限り表示されない設定やIPアドレスなどを登録して、スパムをブロックする仕組みが取り入れられています。

 従って、宣伝に利用するとしても、相手にスパムと思われないことが肝心です。そのためにもブログの内容は大切です。複数ブログをお持ちの方は、自分のブログ間でトラックバックをし合って見るのもいいでしょう。

 トラックバックはどうも苦手だとお思いの方に耳寄りのサイトを見つけました。画面右の「集客ツール」にある「エディタ」というサイトです。

 ここに無料登録をし、自分のブログのURLを登録すれば、サイト内から様々なブログを訪問すると「足跡」が残せます。

 また、仲間を集めてコミュニティを作ることも可能です。アクセスアップの手段としては大変面白い方法だと考え、私も利用しています。費用はかかりませんので、一度試してみる価値はあると思いますよ。

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トラックバックの利用法(1)

 利用するツール・サービスによってトラックバックの使い方は多少異なりますが、ここでは一般的な使い方を解説します。

 トラックバックを送るためには、まず、相手の記事の「トラックバックURL」を調べます。

 ブラウザで表示するときのURLとトラックバックURLは別であることに注意してください。

 「トラックバックURL」とは、トラックバックを受け付けるためのプログラムに「この記事にトラックバックしたよ」と知らせるための専用URLです。

 次に、トラックバックを送る(相手の記事を紹介する)ための記事を書き、入力フォーム「トラックバックURL」の欄に先ほどのトラックバックURLを書き込んでから記事の書き込みボタンをクリックします。

Trackback05  トラックバックの送り方について、大事なポイントを押さえておきましょう。

1.記事をブラウザで見るときのURLではなく、トラックバック用のURLがある。

2.トラックバックを送る記事(関連させる記事)を書くときに、同時にトラックバックの指定をする。

3.ブログの記事をリンクするときは記事単体のページに 

 ほかのブログの記事を紹介するときは、もちろん相手の記事にリンクを張ります。

 このとき気をつけたいのが、紹介する記事のURL。ブログでは、新しい記事は、記事そのもののページのほか、ブログのトップページにも(場合によっては、さらに他の場所にも)掲載されます。

 記事を紹介するときは、必ず記事単体のURLにリンクを張りましょう。

 トップページへリンクしても、時間が経つと掲載記事が変わってしまいます。

 はてなダイアリーやlivedoor Blogなどでは記事の日付(または時刻)、ココログでは「固定リンク」をクリックすると、記事単体のURLが取得できます。

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トラックバックとは・・・?

 前回まではSEOについて説明をして来ましたが、初心者にはかなり難しい内容だったかもしれません。

 要はアクセス数を増やすための検索エンジンをいかに上手く利用するかだとご理解いただければと思います。

 ウェブサイトならともかく、ブログの場合はMETAタグなども利用できないことも多いので、万全な検索エンジンの最適化が難しいことも事実です。

 そこで、ブログでアクセス数を増やす方法としてトラックバックがあります。

 トラックバック(TrackBack)とは、ブログの主要機能の一つ。ある他人のブログの記事に自身のブログへのリンクを作成する機能のこと。またはトラックバック機能を利用する行為自体を指すこともある。その場合は、「トラックバックする」のように表現される。
 
 一般的にトラックバックとは、他人のブログの記事の内容を引用・参照した時、あるいは他人のブログの記事が自身のブログの記事と関連性のある話題を書いている場合などに、自身のブログの記事が引用・参照した事や関連性がある事を通知する目的で行なわれるものである。Trackback01

 ただし、トラックバックの意義については、ブロガーの間でも考え方に相異があり、意義や許容範囲に関する部分で食い違う事がある。

 この機能を利用するためには、自分のウェブサイトがトラックバックPingを送信でき、且つリンクを作成したい相手のウェブサイトがトラックバックPingを受信できる必要がある。

 自身のウェブページのリンクや、概要を載せたい相手のウェブページのトラックバックURLをコピーし、自身のウェブページからトラックバックPingを送信する方式が多い。

 トラックバック機能が出現する以前も、コメント欄や掲示板などに書き込んで、他人のウェブサイトにリンクを張ったり、自分のウェブサイトの概要をまとめて通知する事はできた。

 しかしトラックバックの機能は、そのようなやり方に比べて、かなり簡単にそれらと同じ結果が得られる点が、非常に画期的である。

 トラックバックスパムの問題から、ブログの管理者が容認しないとトラックバックの結果を表示しないブログもある。

 トラックバックは、ブログで使われることが一般的であるが、最近ではブログ以外にも、Wikiやニュースサイト、掲示板などでも利用されている。

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 以前、アクセスアップのためのSEOについてお話しましたが、アフリエイトの初心者には少し難し過ぎるかもしれませんね。

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 使っているサイトは、みるみる検索エンジン上位表示されています。

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 また、画面左上に掲載したツールを利用することで、あなたのホームページやブログの検索エンジンへの登録を自動的にやってくれるようです。ツールの利用は登録さえすれば、基本的に無料で利用できます。

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「ブログ」とは・・・?(5)

 ブログでは個人の行動の記録は重視されず(一切載せないわけではありません)、世相や時事問題、専門的話題に関しての独自の情報や見解を掲載するという形式が主流となっています。また、ネット上で独自に見つけた面白いもの、変なもの、スクープなどを紹介し、そこにリンクを張って論評したり、街で見つけた話題(ネタ)を紹介するという記事も多いのが実状です。大きな事件や事故が起こった際に、地元の人や関係者、目撃者などが自分のブログに知っている情報を掲載することで、メディアを介さずに「生の」情報が流通するという事例(イラク戦争時にイラク人の男性が公開していた「バグダッド日記」など)も見られることは先にも述べた通りです。

 多くのブログには読者が記事にコメントを投稿して掲載できる掲示板的な機能が用意されています。また、別のブログの関連記事へリンクして相手の記事に自分の記事への逆リンクを掲載する「トラックバック」という機能もあり、興味や話題ごとに著者同士や著者と読者によるコミュニティが形成されることになります。

 最近では、ブログによる「口コミ」で情報が広がり、マスメディアが後追いでそのトピックを取り上げるという現象も起こっており、そういった面からもブログは新しいメディアとして注目されているのです。

 アメリカでは「Blogger」や「Movable Type」といったブログ運営支援サービス・ツールが普及しており、ブログを簡単に開設し、記事を追加・更新できる環境が整っていました。後追いの日本でも似たような形式のサイトが数多くあり、「個人ニュースサイト」または単に「日記サイト」などと呼ばれることもありますが、これはアメリカで産まれたブログをそのまま導入したものではなく、独自に発生・進化してきたものといえるかもしれません。日本の一部のネットコミュニティでは、アメリカでブログが注目される以前から個人ニュースサイト文化(ニフティーサーブなど)が定着していたこともあり、「ブログ」と呼ばれることを嫌うサイトオーナーもいるようです。

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「ブログ」とは・・・?(4)

 さらに、ブログに恣意的に誇大に書かれた内容やそもそも虚偽である内容が、ニュースサイトや2ちゃんねる、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(ソーシャルブックマーク)、さらにはマスコミをも巻き込みながら伝言ゲーム式に転載されてゆき、その結果、些細な事実や実際には起きていない問題が、あたかも大きな社会問題を起こしている事実として社会の害悪の様に扱われ、それに携わる者たちなどが大きな迷惑や場合によっては損害を被る事もある。

 内容としては時事ニュースや専門的トピックスに関して自らの専門や立場に根ざした分析や意見を表明したり、他のサイトの著者と議論したりする形式が多く、従来からある単なる日記サイト(著者の行動記録や身辺雑記)とは区別されることが多い。Blog06

 その一方でCMS(コンテンツマネジメントシステム)としての側面を重視し、時系列にページの自動生成する機能や他のサイトの記事との連携機能(トラックバック)、コメント機能などを備えたブログシステムで運営されているものはすべてブログだとする立場もあります。

 インターネットの普及につれて、多くの人が個人のWebサイトで日記をつけ始めましたが、Web日記は紙の日記と異なり、その内容が広く一般に公開されて、ほかのサイトからリンクされたり論評されたりすることになります。また、電子メールなどを通じて著者と読者がコミュニケーションを図ったり、特定のトピックスについて電子掲示板で多人数で論議することも容易です。

 そうした環境の中で、Web日記は独自の進化を遂げ、それまでの個人サイトでもない、紙の日記でもない新しいメディアとして台頭し始めているのです。そうした新しい形式の日記風サイトを指す言葉として「Web」と「Log」(日誌)を一語に綴った「weblog」(ウェブログ)という言葉が誕生し、現在では略して「blog」(ブログ)と呼ばれているのです。

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「ブログ」とは・・・?(3)

 「ブログ利用者」が増える一方で、「ブログ」は知識や意欲がない者や、時には触法行為など何らかの問題のある意図を持っている者などでも簡単に開設できてしまうために、情報発信者の裾野が広がるとともに知的水準の低下と倫理観の欠如などの弊害が顕著となっています。

Blog  多くのブログは日記形式である為、個人的な日記に書くような感覚で、普段では言えないような自身の不道徳な行為(タブーに関する発言など)、企業の内部情報や機密情報なども暴露してしまう場合があります。

 それが2ちゃんねるなどに転載されて「炎上」してしまい、当該のブログの閉鎖のみならず、ブログがきっかけで仕事を解雇される、企業が取引先より取引を打ち切られるケースが存在している。情報漏洩を防止する為にIBMでは社内でブログに関するマナーのマニュアルが作られるなど、ブログに対して危機感を抱いている企業は少なくない。

 また、個人の日記といった、他人にとってはまったく情報としての価値を持たないものが、ウェブの検索で大量に引っかかる様になり、意図していない形とはいえ検索エンジンスパムとなってもいるのです。

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「ブログ」とは・・・?(2)

 現在、より頻繁に用いられている広義には作者の個人的な体験や日記、特定のトピックに関する必ずしもウェブに限定されない話題などのような、時系列で比較的頻繁に記録される情報についてのウェブサイト全般を含めてブログと呼ぶようになっています。

 また、このようなウェブサイトの作成機能を提供するソフトウェアやサービスなどを指して呼ぶ場合もあります。さらに、SNSやブログや口コミメディアを総称してCGMと呼ぶこともあるのです。Blog02

 ウェブサイトとしての体裁は主として管理者が記事を投稿する私的ニュースサイト的なものが多いのが一般的でした。ブログを投稿する特定の方法に限定されませんが、ブログ向けのソフトウェア(”Blogger”、”Movable Type”など)があり、それをレンタルやダウンロードをして使えば、HTMLを知らなくてもウェブブラウザから手軽に情報の発信・更新ができるというのが「ブログ」の最大の特徴です。

 「ブログ」はそれぞれの項目にはタイトルがつけられ、時間軸やカテゴリで投稿を整理、分類する構造となっています。用途は広く、個人の日記的なものから、手軽な意見表明の場として、時事問題などについて論説するものものから、最近ではネット上で独自に見つけた面白いもの、変なもの、スクープなどを紹介し、そこにリンクを張って論評したり(「トラックバック」や「コメント」)、街で見つけた話題(ネタ)を紹介するという記事も多くなってきています。

 「トラックバック機能」などを通じて形成されるコミュニティを指してブログ界(Blogosphere)とも呼ばれることがあります。ブログの更新者は有名人から一般市民まで様々であすが、彼らブログの更新者のことを一般にブロガー(blogger)と呼びます。

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